輸入オーダーカーテン・ブラインド<ウインディエクスクルーシヴ>東京・神奈川
ロールスクリーンや網戸を取り扱うメーカーです。どちらかというとインテリアメーカーというよりも建材(サッシ)メーカー寄り。生地の種類などは少なめで、大型タイプなど商業施設での利用の場合が多いメーカーです。
日本の伝統である和紙をメインに使ったプリーツスクリーンが人気。和紙風ではなく和紙なので、スクリーン幅が1210mmを超えると2枚ハギになるのも特徴。近年は、プリーツスクリーンだけでなく様々な商品を扱っています。
上質で色にこだわったウッドブラインドを求める方にオススメ。木の美しさを十分にかんじることができるハイクオリティな商品です。ウッドブラインドは62色でスラット巾が25, 35, 50, 60mmの4種類という他メーカーに無い自由度。また、最近のマンションに多い、幅の広い大きな窓に人気のタテ型ブラインドも。カラーはこちらも62色からお選びいただけます。
お客様のニーズに合わせたさまざまなスタイルのブラインドなどを取り揃えるメーカー。他メーカーに無いオリジナリティのある商品があります。ウッドブラインドには、浴室にも取り付けられる耐水タイプも登場。幅240cm、高さ350cm、面積10uまで作成できる電動タイプもありより様々な窓に対応します。また、ニチベイ独自のスタイルとしてタテ型ブラインドにはセンターレーススタイルがあります。通常は、ルーバー(羽根)の角度を動かすとその隙間からは直接外が見えるのですが、これはドレープとレースの役割を果たす2種類のスラットが1台になっていてルーバーを開いた状態でも、昼間はレースを通して柔らかな光が入ります。ロールスクリーンにブレードやプルコードを英国調のテイストでコーディネイトできるタイプも。
タチカワブラインドという名ですが、ロールスクリーンなどブラインド以外の商品も取り扱っています。商品のカラーリングやデザインセンスが良いものが多く人気です。銀座に商品をわかりやすく展示したショールームもあります。ブラインドにつけるバランス(上飾り)のデザインが3種から選べたり、偏光タイプのスラットがあったりとこだわりのある方にオススメ。昨年より、天然木のタテ型ブラインドイプが5色展開で発売されました。プリーツスクリーン生地には昇降コードを通す穴の無いペルレサートがあり遮光性能がアップ。
シンプルモダンな印象のタテ型ブラインドやスタイリッシュブラインドが人気です。ルーチェはアルミのスラット(羽根)でも、スラット幅は35mmと少し太めのブラインド。木製のヘッドレールやボトムバーが基本仕様で一般的なブラインドとはイメージが異なります。アルミ+ウッド+布テープの組み合わせでナチュラル・モダン・ポップなど様々な空間に。さらに新商品としてレザータッチな羽根のブラインドが登場。また、ロールスクリーンのレーザーカットデザインは12シリーズの生地に加工が可能になりました。
ヨコ型ブラインド・タテ型ブラインド・プリーツスクリーン・ロールスクリーンなど、様々な商品を取り扱い。ロールスクリーンのスタイルシリーズはよりエレガントに、女性らしいブレードやビーズフリンジを付けて楽しむ事ができます。プリーツスクリーンは特に様々な形の変形窓(三角形や台形など)に対応できます。
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